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『国境事変』

誉田 哲也の『国境事変』

国境事変

内容(「BOOK」データベースより)
新宿で在日朝鮮人が殺害された。“G4”の存在を隠匿しようとする公安は独自捜査を開始するが、捜査一課の東警部補は不審な人脈を探り始める。刑事と公安、決して交わるはずのない男達は激しくぶつかりながらも、国家と人命の危機を察し、銃声轟く国境の島・対馬へと向かう―警察官の矜持と信念を描く、渾身の長篇小説。



4月末に買って読み、結構面白かったとの記憶があるんですが
内容をほとんど覚えていない・・・

記憶力低下が原因かもしれませんね  


多分再読しようと考えていたので
お盆休みを利用して再読かな???

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