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『アブラムスの夜』

北林 優の『警視庁鑑識課  アブラムスの夜』
アブラムスの夜m


内容(「BOOK」データベースより)
西新井警察署管内の公園で焼死体が見つかった。現場へ出動した警視庁鑑識課第一現場鑑識係六班の松原唯警部は、酷い暴行を受けた痕跡を見つける。そして強行犯捜査六係係長の権堂正憲警部は、目撃情報から犯行に係わったらしき少年たちを追う。その捜査途中、学校のプールで、少年の一人が手を拘束されたまま溺死した。彼の背中にナイフで刻まれた文字“アブラムス”。その意味とは…。迫真の警察小説シリーズ第一弾。


北林 優氏の小説も多分初めてのはずです・・・。

読んだのはもう2カ月くらい前ですが、警察小説で鑑識課に焦点を当てた物は珍しいな
と思い手に取りました。

詳しい内容は覚えていませんが、そんなに退屈する物語では無かったような気がします。


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