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JAZZが聴きたくて・・・135

今回は TOMMY FLANAGANの

【JAZZ POET】 (1989年)
トミー・フラナガン

内容紹介
エレガントなバップ・ピアニスト、名盤請負人トミー・フラナガンが1989年に率いていたレギュラー・トリオでのスタジオ作品!ジョージ・ムラーツ とケニー・ワシントンとのコンビネーションは最高で、当時度々日本でも来日公演を行なっていた人気ピアニストの良質ピアノ・トリオ作品!

うまく表現できませんが、美しいジャズ・ピアノの調べと言った感じでしょうかね

日本人の感性に合うピアニストではないかな~と思います。

正にジャズの詩人!!!
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漁師丼セット

先週に引き続き台風が近づいていますが

そんなことにはお構いなしに(本当はいけない事かも?)

何となく日向方面へ車を走らせ

『大漁丸』で昼食(通算2回目です)

今回は「漁師丼セット」を注文

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ん~ 食欲がそそられます!

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美味しく頂きました!  

グリーンカレー

日清の

どん兵衛 グリーンカレーうどん

グリーンカレーうどん


味、香り共にまさしくグリーンカレー!!!

かなりの辛さでした  

『月光のスティグマ』

中山 七里の『月光のスティグマ』

月光のスティグマ

内容(「BOOK」データベースより)
幼馴染の美人双子、優衣と麻衣。僕達は三人で一つだった。あの夜、どちらかが兄を殺すまでは―。十五年後、特捜検事となった淳平は優衣と再会を果たすが、蠱惑的な政治家秘書へと羽化した彼女は幾多の疑惑に塗れていた。騙し、傷つけ合いながらも愛欲に溺れる二人が熱砂の国に囚われるとき、あまりにも悲しい真実が明らかになる。運命の雪崩に窒息する!激愛サバイバル・サスペンス。

中山 七里氏の小説を初めて読みましたが・・・


この小説だけに関して言えば

最後の方の展開が「う~ん?」というような感じですかね???

まだ1冊だけしか読んでいないので作者自身の評価をするなどという
おこがましい気持ちはありませんけど!

らーめん食堂

衆議院選挙の投票を済ませ

何となく都城市へ車を走らせ

目的もなくイオンモールへ

台風の影響もあり少々肌寒かったので

昼食はモール内にある『らーめん食堂』で摂ることに・・・
多分宮崎市内にはこの店舗は無かったと思います???

注文したのは「ラーメン定食牛タン炙り焼き」
ラーメンと牛タンの組み合わせが珍しいですよね

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ラーメンは豚骨スープで細麺
博多系ラーメンでしょうか?詳しいことは分かりませんが
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割とあっさりしていました


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牛タンがあるとご飯が進みます



またしてもカロリー摂取オーバー

でもやめられないんですよね  

日だまりカフェ

日だまりカフェ ~ Romantic Jazz ~  (2013年)


日だまりカフェ


読書の秋・・・・ということで、読書時のBGMとして購入しました!
世界的にヒットした曲をJAZZ風にアレンジしてあり
軽く聞き流すにはいい感じです

『モーニングカフェ』に続き、おじさんの乙女チック化第2弾とも言えますが・・・ 

コスモス

スッキリしない天気が続きますが

西都原公園のコスモスを見に行ってみました

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11月4日(土)~5日(日)には西都古墳まつりが開催されます。!!!

『内通者』

堂場 瞬一の『内通者』

内通者


内容(「BOOK」データベースより)
千葉県警捜査二課の結城孝道は、千葉県土木局と建設会社の汚職事件を追っていた。捜査の発端となったのは建設会社の窓際社員による内部告発だった。彼の情報により決定的な証拠もつかみ逮捕直前までいくが…。一方、結城の家族にも不幸が襲う。一体これは偶然なのか?



読んでから3か月も経つとストーリーの詳細は忘れてしまいました。

最近物凄く面白いか!、あるいは全然つまらないか?しか印象に残らなくなっています。

この『内通者』はどちらにも該当しなかったのかな???

ただ面白くない小説では無かったと思います。

チキン南蛮

チキン南蛮




味の






ポテトチップス




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モーニングカフェ

モーニングカフェ ~ in the Morning ~ (2013年)
モーニングカフェ

休日の朝聴くために買いました


アルバムジャケットの様な部屋で

TVを見ることもなくこのCDを聴きながら



コーヒー片手にゆっくりとした時間の中でじっくりと新聞を・・・(妄想です)




こんなBGMを聴いているようだと



何となく乙女チック化したおじさんといったところですかね 

『ペトロ』

今野敏の
『ペトロ  警視庁捜査一課・碓氷 弘一  5』

ペトロ

内容(「BOOK」データベースより)
高名な考古学者の妻と弟子が相次いで絞殺され、現場には古代文字「ペトログリフ」が残されていた。この文字について調査を任された警視庁捜査一課の碓氷弘一警部補は、専門家を訪ね歩くうちに最強の助っ人とめぐりあう。それは、考古学、民俗学、言語学に通じる不思議な外国人研究者、アルトマン教授だった。考古学界を揺るがす惨事について、いにしえの文字が伝えようとしている意味とは?刑事と学者、異色のコンビが、殺意の正体に迫る!警視庁捜査一課・碓氷弘一シリーズ第5弾。

「俺が当番の夜には必ず何か起きる」
碓氷 弘一は無線を聞きながらそんなことを思っていた

で始まる碓氷 弘一シリーズ第5弾ですが
何だか『ダイ・ハード』のマクレーン刑事を彷彿させる出だしの文章です

期待は大きかったんですが・・・

前4作品と比べるとイマイチ感がありました

考古学者と刑事の組み合わせの着眼点は面白いと思ったんですけど


文庫化されているのはこの第5弾までだと思いますが
第6弾が出たら買うんだろうな~  

ラーメン屋「アジト」

清武町にあるラーメン屋「アジト」に行って来ました!

本格的な博多ラーメンを食べることが出来ると人気のラーメン店

昼時だったのでほぼ満席状態でしたが
テーブル席が1つ空いていたのでラッキーでした

注文したのは(食券制) 「博多チャーシューメン」

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癖のない豚骨スープに細麺の相性がいいですね!!!

『エチュード』

今野 敏の
『エチュード  警視庁捜査一課・碓氷 弘一  4』

エチュード

内容(「BOOK」データベースより)
渋谷・新宿で発生した連続通り魔殺人事件。なぜか誤認逮捕が繰り返される事態を解明すべく警察庁から送り込まれたのは、心理調査官・藤森紗英だった。苦手な美人と組まされる羽目になった碓氷警部補は戸惑うが、紗英の助言によって、巧妙な「犯人すり替え」のトリックが潜んでいることがわかる。はたしてこの異色コンビは真犯人を探し出し、惨事を食い止めることができるのか。警察小説の第一人者が贈る「碓氷弘一シリーズ」第四弾。


事件のトリックや捜査のプロファイリングには、少々無理があるかな?
とも感じましたが


このシリーズ結構面白くて、ハマります!!!

JAZZが聴きたくて・・・134

今回は THELONIOUS MONKの
【5 BY MONK BY 5】 (1959年)
セロニアス・モンク


セロニアス・モンクというと、難解なピアニスト?と
勝手に思い込んでいましたが

間違っていました・・・  


じっくり聴いてみると


なかなかいい感じです!!!

『ゼロの激震』

安生 正の『ゼロの激震』
ゼロの激震

内容(「BOOK」データベースより)
不可思議な大規模災害が頻発する北関東。そんな折、元大手建設会社で技術者だった木龍のもとに奥立という男が現れる。すべてはマグマ活動にともなう火山性事象が原因であり、これ以上の被害を阻止すべく木龍の力を借りたいという。やがてマグマは東京へと南下していく。このままでは関東が壊滅、日本が滅んでしまう―。未曾有の危機にゼネコン技術者たちが挑む、パニックサスペンス。『生存者ゼロ』『ゼロの迎撃』に続く“ゼロ”シリーズ、最新文庫!『このミス』大賞シリーズ。



ゼロシリーズ第3弾になりますが、このシリーズは結構好きですね。
とは言え前2作品に比べると、この作品は火山に対する専門用語や
説明がやや多すぎかな?と思われます。
(でも、2回読んでしまった)  

また、石黒 耀氏の『死都日本』をふと思い出してしまいました。

次回作にも期待!!!

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