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JAZZが聴きたくて・・・170

今回は川崎 燎の

【JUICE】 (1976年)

川崎 燎

メディア掲載レビューほか
変幻自在のギター・プレイ、極太のドラム・ビートに引き込まれる。エルヴィン・ジョーンズやギル・エヴァンスのバンドでも活躍したギタリスト、川崎燎がアメリカのメジャー・レーベル“RCA”からリリースした傑作ジャズ・ファンク・アルバム。エレクトリック・マイルス期、最後のサックス奏者であるサム・モリソンの参加も嬉しい。パフ・ダディ他がサンプリングした「バンブー・チャイルド」を筆頭に、すべてが名演! (C)RS


『期間生産限定盤』で1000円程だったので、買ってしまいました!!!

買って損はないアルバムです
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JAZZが聴きたくて・・・169

今回はGEORGE DUKEの
【THIEF IN THE NIGHT】 (1985年)
ジョージ・デューク


ジョージ・デュークを初めて知ったのは
ベーシストのスタンリー・クラークと、ユニット名【Clarke/Duke Project】でした

ジャンル別ではフュージョン(ジャズ)・ピアニストとしての位置付けだったようですが
時代の流れと共にファンキーなブラコンあるいはA・O・Rといった感じに・・・

ま~それはそれで聴いていて中々いい感じではありますが!

残念ながら2013年8月に67歳で亡くなりました。

JAZZが聴きたくて・・・168

今回は 菊地 雅章の
【SUSTO】 (1981年)

菊池 雅章

内容紹介
マイルス・デイビスやギル・エヴァンスとの交流でも知られるキーボード奏者、菊地雅章が放つグルーヴ・ミュージックの極致。日野皓正、スティーヴ・グロスマン、ビリー・スペースマン・パターソンら凄腕が一堂に会し、オーヴァー・ダビングなしで空前のセッションを展開。ファンク、レゲエ、ダブ等の要素も感じさせる音世界は、クラブ・ミュージック・シーンにも多大な影響を与えている。

プリジストン・タイヤ「レグノ」のCMで流れていた
このアルバムに収録されている『GUMBO』を聴いて菊地 雅章というピアニストを知り
その『GUNBO』がめちゃめちゃカッコイイな~と思い
20代の頃、LPからカセットテープにダビングして良く聴いていました!
という事で1000円程でリマスターCDが出ていたので即買い

菊地氏は残念ながら2015年7月6日、ニューヨークで死去されました。

JAZZが聴きたくて・・・167

今回はWAYNE SHORTERの
【NATIVE DANCER】 (1974年)
ウエイン・ショーター

内容紹介
ジャズ・フュージョンとブラジリアン・ミュージックの最も幸福な出会い。ウェザー・リポート在籍中のウェイン・ショーターが、ブラジル・ミナスの才人シンガー・ソングライターであるミルトン・ナシメントと創りあげた破格のユートピア・サウンド。「ポンタ・ジ・アレイア」、「ビューティ&ザ・ビースト」収録。



ミルトン・ナシメントのファルセットボイス。ブラジルの青い海と、青い空が広がる光景が目に浮かびます。(ブラジルに行ったことは勿論ありませんけど・・・ 

ボサノバとは感じが違いますが、夏には良いかもしれませんね!

JAZZが聴きたくて・・・166

今回はTOM SCOTTの
【STREET BEAT】  (1979年)

トム・スコット

メディア掲載レビューほか
LAフュージョンのボス的存在、トム・スコットが持ち前のポップ・センスを注ぎ込んだヒット・アルバム。TOTOのドラマー、ジェフ・ポーカロと、ギターのカルロス・リオスを全面にフィーチャーし、ロック、ポップ、ファンク、R&Bなどさまざまな要素を取り込んだ痛快なサウンドを展開。EWI(Electric Wind Instrument)の原型というべき吹奏型シンセサイザー、“リリコン”も高らかに響き渡る。 (C)RS



20代の頃 トム・スコットの1枚のアルバムを良く聴いていたな~と思いつつ
アルバム名が分からずジャケ買いした『STREET BEAT』でしたが
1曲目のアルバムタイトル曲を聴いたら
たちまち、あぁ~これこれとすぐに記憶が甦りました!

今聴いてもかなりイイ感じですね!

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